7月 2008の一覧 | Home
平成新山アイス
トレッキングして温泉入った後の楽しみといえば
冷た〜いスイーツ(≧ω≦)
最近、スイーツデーが金曜日以外でも
登場するようになってきましたが・・・
ま・気にしないでくださいヾ(;´▽`A``
やってきたのは「九州ホテル」内のレストラン
「百年ダイニング」
クラシカルな内装はスイーツを味わうにはかなり贅沢な雰囲気ですね!
全面の窓からは雲仙地獄が一望でき、最高の地獄ビュー!
ん?地獄なのに最高って表現がおかしいかな(・・;)
地獄もレストランの雰囲気作りに一役買っているという
素敵な空間でいただくスイーツはコチラ↓
平成新山アイス/630円
一見冷たいデザートに見えないでしょう?
表面がメレンゲで軽く焼き目がついており、抹茶がまぶしてある、和にも洋にもとれるような凝った作りのデザート♪
一口食べると表面のメレンゲのふわっとした食感に続いて、
中に隠れていたのは冷たいバニラアイス、さらに土台のパイがなかなかにいいアクセント☆
口の中での食感の違いが楽しいスイーツです(*^o^*)
中はこんな感じ。
バニラアイスが入っているのわかるかな〜??
長崎の地元食材を使ったメニューが楽しめる
「ハイカラランチ」もオススメです(o^∇^o)ノ
【九州ホテル「百年ダイニング」】
住所:雲仙市小浜町雲仙320
電話番号:0957-73-3234
営業時間:11:30〜18:00
平成新山アイス/630円
ハイカラランチ/1,600円〜
冷た〜いスイーツ(≧ω≦)
最近、スイーツデーが金曜日以外でも
登場するようになってきましたが・・・
ま・気にしないでくださいヾ(;´▽`A``
やってきたのは「九州ホテル」内のレストラン
「百年ダイニング」
クラシカルな内装はスイーツを味わうにはかなり贅沢な雰囲気ですね!
全面の窓からは雲仙地獄が一望でき、最高の地獄ビュー!
ん?地獄なのに最高って表現がおかしいかな(・・;)
地獄もレストランの雰囲気作りに一役買っているという
素敵な空間でいただくスイーツはコチラ↓
平成新山アイス/630円
一見冷たいデザートに見えないでしょう?
表面がメレンゲで軽く焼き目がついており、抹茶がまぶしてある、和にも洋にもとれるような凝った作りのデザート♪
一口食べると表面のメレンゲのふわっとした食感に続いて、
中に隠れていたのは冷たいバニラアイス、さらに土台のパイがなかなかにいいアクセント☆
口の中での食感の違いが楽しいスイーツです(*^o^*)
中はこんな感じ。
バニラアイスが入っているのわかるかな〜??
長崎の地元食材を使ったメニューが楽しめる
「ハイカラランチ」もオススメです(o^∇^o)ノ
【九州ホテル「百年ダイニング」】
住所:雲仙市小浜町雲仙320
電話番号:0957-73-3234
営業時間:11:30〜18:00
平成新山アイス/630円
ハイカラランチ/1,600円〜
小地獄温泉館
一切経の滝トレッキングで汗をかいた後は
温泉に行きましょう(^-^*)/
江戸中期に開湯したという歴史ある温泉
吉田松陰も訪れたと言われています。
歴史上の人物が訪れたという言い伝えだけで
すごいな!と思ってしまうなんとも単純な私(笑)
雲仙温泉のファンが足しげく通う理由はこれ!
雲仙温泉随一のにごり湯
白濁のやわらか〜な色合いがたまりません(〃⌒ー⌒〃)
高い天井と味のある色味に色づいた木の壁
立ち込める湯けむりと白濁のとろみのある肌触りのお湯
これは入りたくなるでしょう!!
温泉館のすぐ裏手に源泉があり、まさに
湧きたて(?)のお湯がそのまま使われています。
※危険防止のため一般のお客様の立ち入りは
禁止されています。
温泉と並んでファンが多いのが、焼きたてパンと
地獄の熱気で蒸し上げた温泉たまご(地獄卵/1個100円)
入口のレトロな売店で販売されていますので
入浴後にぜひどうぞ☆
ひなびた感じでとても風情のある小地獄温泉館
一度入ったらやみつきになること間違いナシですよ(≧∇≦)
【小地獄温泉館】
住所:雲仙市小浜町雲仙500-1
電話番号:0957-73-3273
料金:400円/大人
営業時間:9:00〜21:00
休み:年中無休
温泉に行きましょう(^-^*)/
江戸中期に開湯したという歴史ある温泉
吉田松陰も訪れたと言われています。
歴史上の人物が訪れたという言い伝えだけで
すごいな!と思ってしまうなんとも単純な私(笑)
雲仙温泉のファンが足しげく通う理由はこれ!
雲仙温泉随一のにごり湯
白濁のやわらか〜な色合いがたまりません(〃⌒ー⌒〃)
高い天井と味のある色味に色づいた木の壁
立ち込める湯けむりと白濁のとろみのある肌触りのお湯
これは入りたくなるでしょう!!
温泉館のすぐ裏手に源泉があり、まさに
湧きたて(?)のお湯がそのまま使われています。
※危険防止のため一般のお客様の立ち入りは
禁止されています。
温泉と並んでファンが多いのが、焼きたてパンと
地獄の熱気で蒸し上げた温泉たまご(地獄卵/1個100円)
入口のレトロな売店で販売されていますので
入浴後にぜひどうぞ☆
ひなびた感じでとても風情のある小地獄温泉館
一度入ったらやみつきになること間違いナシですよ(≧∇≦)
【小地獄温泉館】
住所:雲仙市小浜町雲仙500-1
電話番号:0957-73-3273
料金:400円/大人
営業時間:9:00〜21:00
休み:年中無休
一切経の滝
雲仙といえば温泉ですが
体を動かした後に入る温泉の気持ちよさはひとしお!
清涼の地、「一切経(いっさいきょう)の滝」を目指して
トレッキングに出かけましょう♪
ガイドはもちろんこの方!
雲仙ガイド「さるふぁ」の佐々木さん(*゚▽゚)ノ
雲仙の自然・歴史・文化に精通し、
雲仙のことならお任せv(*'-^*)-☆
はじめての方もそうでない方も雲仙が今までより分かること
間違いなし!
いかにもここが入口ですよ〜って感じの門をくぐり
一切経の滝トレッキング、スタート!!
奈良時代の名僧“行基”がこの地で仏道修行をし、
一切経(お経を一同に集めたもの)の経文を筆写したと伝えられています。
体感温度が低く、そよそよとした風がとっても心地いい♪
神聖な地を歩いていると実感します。
たくさんの木々と豊かな水の流れで
マイナスイオンたっぷり!

歩くだけで気分爽快、リフレッシュ効果をもたらしてくれそう!
行きは下りなので、滝までは割とスムーズに歩けます
となると、帰りは上りってことなのですが・・・( ̄Д ̄;
ここはしばし忘れましょう(;^_^A
滝の手前には菩薩様
旅の安全をお祈りしました(*・人・*)
一切経の滝
滝の流れに心が洗われるようです(*'ρ'*)
さっそく清らかな水に手をつけてみると・・・
あれ!?思ったほど冷たくない!
温泉水が混ざっているので、ほどよい温度になっています。
一切経の滝トレッキングは森林浴も兼ねて
気軽に歩けるコースです。
温泉以外の雲仙を知るにもオススメですよ〜♪
【雲仙ガイド「さるふぁ」】
一切経の滝コース(2時間)/1,500円
お問い合わせ:0957-73-2626
※ガイド時間等はお客様とご相談の上決定します。
体を動かした後に入る温泉の気持ちよさはひとしお!
清涼の地、「一切経(いっさいきょう)の滝」を目指して
トレッキングに出かけましょう♪
ガイドはもちろんこの方!
雲仙ガイド「さるふぁ」の佐々木さん(*゚▽゚)ノ
雲仙の自然・歴史・文化に精通し、
雲仙のことならお任せv(*'-^*)-☆
はじめての方もそうでない方も雲仙が今までより分かること
間違いなし!
いかにもここが入口ですよ〜って感じの門をくぐり
一切経の滝トレッキング、スタート!!
奈良時代の名僧“行基”がこの地で仏道修行をし、
一切経(お経を一同に集めたもの)の経文を筆写したと伝えられています。
体感温度が低く、そよそよとした風がとっても心地いい♪
神聖な地を歩いていると実感します。
たくさんの木々と豊かな水の流れで
マイナスイオンたっぷり!
歩くだけで気分爽快、リフレッシュ効果をもたらしてくれそう!
行きは下りなので、滝までは割とスムーズに歩けます
となると、帰りは上りってことなのですが・・・( ̄Д ̄;
ここはしばし忘れましょう(;^_^A
滝の手前には菩薩様
旅の安全をお祈りしました(*・人・*)
一切経の滝
滝の流れに心が洗われるようです(*'ρ'*)
さっそく清らかな水に手をつけてみると・・・
あれ!?思ったほど冷たくない!
温泉水が混ざっているので、ほどよい温度になっています。
一切経の滝トレッキングは森林浴も兼ねて
気軽に歩けるコースです。
温泉以外の雲仙を知るにもオススメですよ〜♪
【雲仙ガイド「さるふぁ」】
一切経の滝コース(2時間)/1,500円
お問い合わせ:0957-73-2626
※ガイド時間等はお客様とご相談の上決定します。
中国茶 茶仙
今日はスイーツデーの金曜日ですが、
お酒ネタばっかり続いたので、リフレッシュ気分で
違う話題をお届けしましょうv(*'-^*)
昨日紹介した「温泉(うんぜん)酒処たうら」さんから
すぐ上にある「茶仙」は、島原半島はもとより
長崎県内でも割とめずらしい中国茶の専門店!
中はカウンターと小さなテーブル席のみのこじんまりとした空間ですが、オーナーとの距離が近いため、普段あまり馴染みのない中国茶について教えてもらったり、気軽におしゃべりを楽しむことができます(^▽^)
オーナーの荒木美智子さん
中国に留学した経験を持ち、その際、中国茶の魅力にはまってしまったそうです!
お店の中には茶葉とかわいらしい茶器が揃えられており、
これらは本場中国から輸入されています(*゚▽゚)
何種類もの中国茶がありますが、オススメは
八宝茶/500円
この小さな茶椀の中に、8種類もの漢方素材が入っています。
疲労回復・デトックス効果がある健康茶!
お茶を飲むだけでなく茶葉まで食べられます☆
まずは香りを楽しみ、次に飲んで味を楽しみ、
最後は茶葉までまるごと頂きましょう(^^)
中国茶は全般的に味にクセがあるので、
好き嫌いが分かれるかもしれませんが
薬膳とリラックス効果が一度に味わえる
良いことずくめのお茶ですよ♪
ぜひ、お試しあれ(^ー^* )
【中国茶 茶仙】
住所:雲仙市小浜町320
電話番号:0957-73-3432
営業時間:10:30〜19:00(平日)
10:00〜18:00(土・日・祝)
定休日:水曜日
八宝茶/500円
お酒ネタばっかり続いたので、リフレッシュ気分で
違う話題をお届けしましょうv(*'-^*)
昨日紹介した「温泉(うんぜん)酒処たうら」さんから
すぐ上にある「茶仙」は、島原半島はもとより
長崎県内でも割とめずらしい中国茶の専門店!
中はカウンターと小さなテーブル席のみのこじんまりとした空間ですが、オーナーとの距離が近いため、普段あまり馴染みのない中国茶について教えてもらったり、気軽におしゃべりを楽しむことができます(^▽^)
オーナーの荒木美智子さん
中国に留学した経験を持ち、その際、中国茶の魅力にはまってしまったそうです!
お店の中には茶葉とかわいらしい茶器が揃えられており、
これらは本場中国から輸入されています(*゚▽゚)
何種類もの中国茶がありますが、オススメは
八宝茶/500円
この小さな茶椀の中に、8種類もの漢方素材が入っています。
疲労回復・デトックス効果がある健康茶!
お茶を飲むだけでなく茶葉まで食べられます☆
まずは香りを楽しみ、次に飲んで味を楽しみ、
最後は茶葉までまるごと頂きましょう(^^)
中国茶は全般的に味にクセがあるので、
好き嫌いが分かれるかもしれませんが
薬膳とリラックス効果が一度に味わえる
良いことずくめのお茶ですよ♪
ぜひ、お試しあれ(^ー^* )
【中国茶 茶仙】
住所:雲仙市小浜町320
電話番号:0957-73-3432
営業時間:10:30〜19:00(平日)
10:00〜18:00(土・日・祝)
定休日:水曜日
八宝茶/500円
雲仙酒処たうら
先週末からお酒ネタを紹介していますが、
今日はお酒が集まる酒屋さんに行ってみましょう(o^∇^o)ノ
雲仙にある「温泉(うんぜん)酒処たうら」
大きな旅館やホテルが立ち並ぶ中にあるとこじんまりとした商店に見えますが、中に入ると長崎県の地酒や焼酎を中心に100種類以上のお酒が揃い、ここでしか手に入られない名酒もあったりして、お酒好きな方には外せないお店です。
お酒だけでなく雲仙のお土産も豊富に揃っており、
厚みがあってバリバリとした食感が人気の雲仙ポテトチップも買うことができます(*'ー'*)

そして、お酒とお土産以外にも充実しているのが
今人気の地サイダー☆
店内にあるカウンターで飲むことができます。
たくさんの地サイダーがありますが、雲仙に来たからには
「温泉(うんぜん)レモネード」をいただきましょう(* ̄O)◇ゞ
店主の田浦さん♪
「温泉レモネード」の開発に当たられた方であり、
雲仙の歴史等にも精通されています!
ここに来るとお酒買ってお土産選んで、地サイダーを飲みながら雲仙の観光や歴史についての詳しいお話も聞ける、お酒も話題にもオイシイお店なんですヾ(=^▽^=)ノ
サイダーもこんな雰囲気で飲むとシャンパンみたいで
なんだかセレブ気分ヾ(  ̄▽)ゞ
暑い夏に落ち着いた雰囲気で、田浦さんから雲仙のお話を聞きながら、爽やかなレモネードを味わってみてはいかがでしょうか。
◆おまけ
上の写真ではバーのマスターのような渋い表情の田浦さんですが、実際は「こんな感じでよかったのかなぁ〜(*^日^*)゛」と照れているとっても気さくで話しやすいお方です♪
ちなみに田浦さんが持っているのは「雲仙エコガラス」
【温泉(うんぜん)酒所たうら】
住所:雲仙市小浜町雲仙320
電話番号:0957-73-3571
営業時間:10:00〜20:00(夏期7/20〜は22:00)
定休日:不定休
今日はお酒が集まる酒屋さんに行ってみましょう(o^∇^o)ノ
雲仙にある「温泉(うんぜん)酒処たうら」
大きな旅館やホテルが立ち並ぶ中にあるとこじんまりとした商店に見えますが、中に入ると長崎県の地酒や焼酎を中心に100種類以上のお酒が揃い、ここでしか手に入られない名酒もあったりして、お酒好きな方には外せないお店です。
お酒だけでなく雲仙のお土産も豊富に揃っており、
厚みがあってバリバリとした食感が人気の雲仙ポテトチップも買うことができます(*'ー'*)
そして、お酒とお土産以外にも充実しているのが
今人気の地サイダー☆
店内にあるカウンターで飲むことができます。
たくさんの地サイダーがありますが、雲仙に来たからには
「温泉(うんぜん)レモネード」をいただきましょう(* ̄O)◇ゞ
店主の田浦さん♪
「温泉レモネード」の開発に当たられた方であり、
雲仙の歴史等にも精通されています!
ここに来るとお酒買ってお土産選んで、地サイダーを飲みながら雲仙の観光や歴史についての詳しいお話も聞ける、お酒も話題にもオイシイお店なんですヾ(=^▽^=)ノ
サイダーもこんな雰囲気で飲むとシャンパンみたいで
なんだかセレブ気分ヾ(  ̄▽)ゞ
暑い夏に落ち着いた雰囲気で、田浦さんから雲仙のお話を聞きながら、爽やかなレモネードを味わってみてはいかがでしょうか。
◆おまけ
上の写真ではバーのマスターのような渋い表情の田浦さんですが、実際は「こんな感じでよかったのかなぁ〜(*^日^*)゛」と照れているとっても気さくで話しやすいお方です♪
ちなみに田浦さんが持っているのは「雲仙エコガラス」
【温泉(うんぜん)酒所たうら】
住所:雲仙市小浜町雲仙320
電話番号:0957-73-3571
営業時間:10:00〜20:00(夏期7/20〜は22:00)
定休日:不定休

