8月 2006の一覧 | Home
雲仙 地獄散策
夏の雲仙の平均気温は
21.7度といわれています!
だから夏の雲仙はとっておきの、避暑地なんですよ!
この日は少し暑かったのですが。。
朝・夕はすごく涼しいそうですよ!
その避暑地、雲仙で
地獄を散策してきました!
ご案内していただいたのは
「雲仙お山の情報館」の山口さんです

山口さんに、ご案内していただくと
新しい発見がイッパイ!
「この木を見てください!ネジキといいます。
よく幹を見てみると・・ねじれているでしょ!
これが名前の由来なんです」
本当にねじれてる!(+o+)不思議!
「雲仙の建物は5階までって
決められているんですよ!
景観をとっても大事にしているんです」
色も統一されていて
外国人避暑地としての名残があります
さらに
雲仙には約150種類も野鳥が生息しているそうですよ!
地獄を散策している時も
たくさんの鳥の鳴き声が聴こえました!
癒されますね!
雲仙は秋になると
紅葉が美しいことでも有名☆
地獄では
シロドウダンの葉が赤色
タカノツメ(鷹の爪)は黄色になるそうです!
そして緑の木々、地獄の白!と
4色のコントラストが楽しめるそうですよ!
雲仙は色んな「顔」をもっているんですね!
今度は、秋に雲仙散策を楽しんでみたいと思います!

「雲仙お山の情報館」
住所:雲仙市小浜町雲仙320
電話:0957-73-3636
21.7度といわれています!
だから夏の雲仙はとっておきの、避暑地なんですよ!
この日は少し暑かったのですが。。
朝・夕はすごく涼しいそうですよ!
その避暑地、雲仙で
地獄を散策してきました!
ご案内していただいたのは
「雲仙お山の情報館」の山口さんです

山口さんに、ご案内していただくと
新しい発見がイッパイ!
「この木を見てください!ネジキといいます。
よく幹を見てみると・・ねじれているでしょ!
これが名前の由来なんです」

「雲仙の建物は5階までって
決められているんですよ!
景観をとっても大事にしているんです」
色も統一されていて
外国人避暑地としての名残があります
さらに
雲仙には約150種類も野鳥が生息しているそうですよ!
地獄を散策している時も
たくさんの鳥の鳴き声が聴こえました!
癒されますね!
雲仙は秋になると
紅葉が美しいことでも有名☆
地獄では
シロドウダンの葉が赤色
タカノツメ(鷹の爪)は黄色になるそうです!
そして緑の木々、地獄の白!と
4色のコントラストが楽しめるそうですよ!
雲仙は色んな「顔」をもっているんですね!
今度は、秋に雲仙散策を楽しんでみたいと思います!

「雲仙お山の情報館」
住所:雲仙市小浜町雲仙320
電話:0957-73-3636
山本豆腐店
雲仙に知る人ぞ知る
お豆腐のお店があります
「山本豆腐店」さんです☆

看板はありませんが、1本細い通りに入ると
「山本豆腐店」さんを発見!
笑顔がステキな
山本さんがお出迎えしてくれました

山本さんで三代目となる豆腐店。
約6割が温泉街の旅館やホテルに
販売なさっているんだとか!
島原半島はもちろん、長崎市内からも
買いに来られるそうですよ!
早い時には10時半までに売り切れてしまうんだとか!
スゴイですね(++)
でもこの日はまだ少し残ってる(^ー^)v
「板の下は予約されている分なんですよ」と
山本さんがおっしゃっていました!
予約されている分なんですか!
やっぱり残っていないんですね(^^;)
まだお昼なのに。。
常に湧き水が流れていて涼しげな音が流れてる
店内で早速
お醤油でいただいてみました!
食べてみると
山の水のやわらかい感じと
大豆の香りがフワ〜っと広がります
かたさも丁度良いです!
半丁いただいたのですが
皆さんあまりの美味しさにペロリ!
私こんなに美味しいお豆腐を初めて食べました!
本当においしい!
ぜひ皆さんもいただいてみてください!
「山本豆腐店」
住所:雲仙市小浜町雲仙352
電話:0957-73-3522
一丁:100円
お豆腐のお店があります
「山本豆腐店」さんです☆

看板はありませんが、1本細い通りに入ると
「山本豆腐店」さんを発見!
笑顔がステキな
山本さんがお出迎えしてくれました

山本さんで三代目となる豆腐店。
約6割が温泉街の旅館やホテルに
販売なさっているんだとか!
島原半島はもちろん、長崎市内からも
買いに来られるそうですよ!
早い時には10時半までに売り切れてしまうんだとか!
スゴイですね(++)
でもこの日はまだ少し残ってる(^ー^)v
「板の下は予約されている分なんですよ」と
山本さんがおっしゃっていました!

やっぱり残っていないんですね(^^;)
まだお昼なのに。。
常に湧き水が流れていて涼しげな音が流れてる
店内で早速
お醤油でいただいてみました!

山の水のやわらかい感じと
大豆の香りがフワ〜っと広がります
かたさも丁度良いです!
半丁いただいたのですが
皆さんあまりの美味しさにペロリ!
私こんなに美味しいお豆腐を初めて食べました!
本当においしい!
ぜひ皆さんもいただいてみてください!
「山本豆腐店」
住所:雲仙市小浜町雲仙352
電話:0957-73-3522
一丁:100円
雲仙ビードロ美術館
昨日は「雲仙ビードロ美術館」さんで開催中の
「日本*イタリア―ガラスの靴の展覧会」について
お知らせしました!
今日は、常設の展示コーナーをご紹介していきます!

早速ですが
面白いガラスがありました(^ー^)
ウランを入れたガラスです!
一見普通のガラスなんですが
ブラックライトを当てると

発光します!
そのほか、おしゃれな香水ビンは女性に大人気なんだとか☆

ほかにも、色鮮やかな19世紀のガラスや
日本に来たばかりのガラスなど
いろんな展示物が楽しめました!
また、ここでは
ガラス工房で本格的なガラス工芸づくりの体験もできます☆
(1500円〜)
美術館を見学したあとに、ガラス工芸を体験してみてはいかがでしょうか!
繊細なガラスの技にチャレンジ!
ちなみに以前、私も体験しました!
トンボ玉を作りましたが。。不器用で(><)
「雲仙ビードロ美術館」
住所:雲仙市小浜町雲仙320
電話:.0957-73-3131
「日本*イタリア―ガラスの靴の展覧会」について
お知らせしました!
今日は、常設の展示コーナーをご紹介していきます!

早速ですが
面白いガラスがありました(^ー^)
ウランを入れたガラスです!
一見普通のガラスなんですが
ブラックライトを当てると

↓

そのほか、おしゃれな香水ビンは女性に大人気なんだとか☆

ほかにも、色鮮やかな19世紀のガラスや
日本に来たばかりのガラスなど
いろんな展示物が楽しめました!
また、ここでは
ガラス工房で本格的なガラス工芸づくりの体験もできます☆
(1500円〜)
美術館を見学したあとに、ガラス工芸を体験してみてはいかがでしょうか!
繊細なガラスの技にチャレンジ!
ちなみに以前、私も体験しました!
トンボ玉を作りましたが。。不器用で(><)
「雲仙ビードロ美術館」
住所:雲仙市小浜町雲仙320
電話:.0957-73-3131
ガラスの靴の展覧会
今日は雲仙市小浜町にある
「雲仙ビードロ美術館」さんで開催中の
「日本*イタリア―ガラスの靴の展覧会」を
ご紹介します!
島鉄の創業者で初代島原市長の
ご子息でいらっしゃる、植木寛子さんと
イタリア現代ガラスの巨匠ピノ・シニョレットさんによる
日本−イタリアの
ユーモアに溢れたガラスの靴が展示されていますよ☆
(来年1月9日まで)
早速、室内に入ると一風かわった
靴がズラリ☆
色も形も様々です!

私のお気に入りは、このメタリックなブーツ!

ガラスでできているとは
思えません!(^^)見れば見るほど不思議ですよ!
そのほか
「江戸前」というブーツは
ブーツにガラスでできた
寿司がたくさん飾られてるユニークな作品
さらに、ひと際大きなブーツが!
中にも小さなブーツがいっぱい!

どこから見ても『ブーツ』な作品!
カラフルでカワイイですよ!
ガラスでいろんなことが表現できるんですね!
ぜひ、この機会にユーモアあふれる
「日本*イタリア―ガラスの靴の展覧会」を
ご覧ください!
「雲仙ビードロ美術館」
住所:雲仙市小浜町雲仙320
電話:.0957-73-3131
「雲仙ビードロ美術館」さんで開催中の
「日本*イタリア―ガラスの靴の展覧会」を
ご紹介します!
島鉄の創業者で初代島原市長の
ご子息でいらっしゃる、植木寛子さんと
イタリア現代ガラスの巨匠ピノ・シニョレットさんによる
日本−イタリアの
ユーモアに溢れたガラスの靴が展示されていますよ☆
(来年1月9日まで)
早速、室内に入ると一風かわった
靴がズラリ☆
色も形も様々です!

私のお気に入りは、このメタリックなブーツ!

ガラスでできているとは
思えません!(^^)見れば見るほど不思議ですよ!
そのほか
「江戸前」というブーツは

寿司がたくさん飾られてるユニークな作品
さらに、ひと際大きなブーツが!
中にも小さなブーツがいっぱい!


カラフルでカワイイですよ!
ガラスでいろんなことが表現できるんですね!
ぜひ、この機会にユーモアあふれる
「日本*イタリア―ガラスの靴の展覧会」を
ご覧ください!
「雲仙ビードロ美術館」
住所:雲仙市小浜町雲仙320
電話:.0957-73-3131
レディース宿泊プラン
雲仙観光ホテルさんの
「レディース宿泊プラン」をご紹介します!
昨日は、お泊りするお部屋をご紹介しました!
今日はお料理です☆
女性に嬉しい低カロリーの
ヘルシーなフランス料理をいただけるんだとか!
どんなお料理なんでしょうか!楽しみですね(^ー^)

地元のものが使われているお料理は
黄・緑・赤のコントラストがとっても素敵!
遠くから見た時
全部デザートに見えましたよ。。(^^*)
目でも楽しめます!
メニューは
コラーゲンたっぷり「南島原産 梅花鹿(ばいかじか)と季節野菜のサラダ仕立て」や
「橘湾産鮑の香草焼き リゾット添え」
「季節のフルーツにムースを添えて」などなど
フルコースです!これで700キロカロリーなんだとか!
信じられない(>u
(季節ごとに内容が変わります)
自分へのご褒美にいかがでしょうか!
贅沢な時をお過ごしください
心も体もリフレッシュできること間違いなしです!
「雲仙観光ホテル」
住所:雲仙市小浜町雲仙320番地
電話:0957-73-3263
(1日1組(2〜3名)限定の特別宿泊プランで
期間は2006年12月29日まで)
※夕食のみ¥7000
3日前までにご予約下さい!
「レディース宿泊プラン」をご紹介します!
昨日は、お泊りするお部屋をご紹介しました!
今日はお料理です☆
女性に嬉しい低カロリーの
ヘルシーなフランス料理をいただけるんだとか!
どんなお料理なんでしょうか!楽しみですね(^ー^)


黄・緑・赤のコントラストがとっても素敵!
遠くから見た時
全部デザートに見えましたよ。。(^^*)
目でも楽しめます!
メニューは
コラーゲンたっぷり「南島原産 梅花鹿(ばいかじか)と季節野菜のサラダ仕立て」や
「橘湾産鮑の香草焼き リゾット添え」
「季節のフルーツにムースを添えて」などなど
フルコースです!これで700キロカロリーなんだとか!
信じられない(>u
自分へのご褒美にいかがでしょうか!
贅沢な時をお過ごしください
心も体もリフレッシュできること間違いなしです!
「雲仙観光ホテル」
住所:雲仙市小浜町雲仙320番地
電話:0957-73-3263
(1日1組(2〜3名)限定の特別宿泊プランで
期間は2006年12月29日まで)
※夕食のみ¥7000
3日前までにご予約下さい!
雲仙観光ホテル
昭和10年10月10日に完成した
日本で最初の観光ホテル!
「雲仙観光ホテル」さんにきました!
私は、ここに来るのは2回目になります(^^)
木の温もりと、歴史を感じれる
クラシックホテルですよ!
雲仙観光ホテルさんでは
女性に嬉しいレディース宿泊プランが大好評とのこと!
(1日1組(2〜3名)限定の特別宿泊プランで、期間は2006年12月29日まで)
早速、レディース宿泊プランをご利用の際に
お泊りするお部屋を、見せていただきました☆

お部屋も、とってもクラシック!
ゆったりとした時間を過ごせそうです!
特に、このお部屋のポイントは
お風呂にあるんです(^艸^)何だと思います?
見て下さい〜☆

猫あしのバスタブです!
私、初めて見ました!!家具へのこだわりがスゴイですね!
女性にとって、ホント嬉しいですよね!
さらにレディース宿泊プランでは
ボディーローションや石けんなどの
アメニティーキットをいただけます!

嬉しい特典満載ですよ!!
そしてお料理も特別★
お料理については、また明日ご紹介させていただきます!
「雲仙観光ホテル」
住所:雲仙市小浜町雲仙320番地
電話:0957-73-3263
日本で最初の観光ホテル!
「雲仙観光ホテル」さんにきました!
私は、ここに来るのは2回目になります(^^)
木の温もりと、歴史を感じれる
クラシックホテルですよ!
雲仙観光ホテルさんでは
女性に嬉しいレディース宿泊プランが大好評とのこと!
(1日1組(2〜3名)限定の特別宿泊プランで、期間は2006年12月29日まで)
早速、レディース宿泊プランをご利用の際に
お泊りするお部屋を、見せていただきました☆

お部屋も、とってもクラシック!
ゆったりとした時間を過ごせそうです!
特に、このお部屋のポイントは
お風呂にあるんです(^艸^)何だと思います?
見て下さい〜☆

猫あしのバスタブです!
私、初めて見ました!!家具へのこだわりがスゴイですね!
女性にとって、ホント嬉しいですよね!
さらにレディース宿泊プランでは
ボディーローションや石けんなどの
アメニティーキットをいただけます!

嬉しい特典満載ですよ!!
そしてお料理も特別★
お料理については、また明日ご紹介させていただきます!
「雲仙観光ホテル」
住所:雲仙市小浜町雲仙320番地
電話:0957-73-3263
温泉レモネード
今日から雲仙をご紹介します!

雲仙はもともと「温泉」とかいて
「うんぜん」と呼ばれていた歴史があります
その歴史ある雲仙に新しい名物が登場しました!
「温泉(うんぜん)レモネード」です!

開発に当たられた「温泉(うんぜん)酒処たうら」さんの
田浦さんにお話を伺いました☆

「外国人避暑地だった雲仙に
海外から様々な飲み物が持ち込まれてきました
その中に『レモネード』があったんですよ」
「レモネードという言葉がなまって
ラムネード、そして『ラムネ』になったんですよ」
へー!
何気なく使っていた2つの言葉ですが
こんな関係があったんですね!
早速、いただきました!
飲むと口の中で、甘さと懐かしい味が広がります
後味はスッキリしています!
「どこまで、昔の味に近づけるかで苦戦したんですよ」と
田浦さんは、おっしゃっていました!
お水や材料にも、とてもこだわっていて
地元のものを、使われているんだとか!
例えば、水は雲仙島原の天然水
それから、島原半島のグリーンレモン!などなど
体にも、とてもよさそうな感じです!
今年の7月26日から販売されています!
1本200円☆
雲仙の自然と、外国人避暑地が育てた「温泉レモネード」を
是非ご賞味ください☆
「温泉酒処たうら」
住所:雲仙市小浜町雲仙320
電話:0957-73-3571

雲仙はもともと「温泉」とかいて
「うんぜん」と呼ばれていた歴史があります
その歴史ある雲仙に新しい名物が登場しました!
「温泉(うんぜん)レモネード」です!

開発に当たられた「温泉(うんぜん)酒処たうら」さんの
田浦さんにお話を伺いました☆

「外国人避暑地だった雲仙に
海外から様々な飲み物が持ち込まれてきました
その中に『レモネード』があったんですよ」
「レモネードという言葉がなまって
ラムネード、そして『ラムネ』になったんですよ」
へー!
何気なく使っていた2つの言葉ですが
こんな関係があったんですね!
早速、いただきました!
飲むと口の中で、甘さと懐かしい味が広がります
後味はスッキリしています!
「どこまで、昔の味に近づけるかで苦戦したんですよ」と
田浦さんは、おっしゃっていました!
お水や材料にも、とてもこだわっていて
地元のものを、使われているんだとか!
例えば、水は雲仙島原の天然水
それから、島原半島のグリーンレモン!などなど
体にも、とてもよさそうな感じです!
今年の7月26日から販売されています!
1本200円☆
雲仙の自然と、外国人避暑地が育てた「温泉レモネード」を
是非ご賞味ください☆
「温泉酒処たうら」
住所:雲仙市小浜町雲仙320
電話:0957-73-3571

